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アンサンブル室町:時間と空間を超えた表現を求めて

アンサンブル室町は和楽器とバロック楽器による混合編成を基本に、演劇・舞踊とのコラボレーションによるこれまでにない音楽表現を追求しています。

このアンサンブルは、秀吉が居城にチェンバロを所有していたという史実にインスピレーションを得て、2007年春にローラン・テシュネ、簑田弘大、市瀬陽子によって設立されました。メンバーには若手実力派の日本伝統音楽・バロック音楽奏者を中心に、若手の作曲家、俳優、ダンサーが名を連ねます。

アンサンブル室町は、東洋(日本)/西洋(ヨーロッパ)、過去/現在/未来という空間と時間を超えた芸術表現の探求します。



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第一回レクチャーコンサート 〜尺八+リュート+バロック・チェロ〜

F_OL_20120828flier_omote.jpg F_OL_20120828flier_ura.jpg

日本の伝統楽器と西洋古楽器の渾然一体となった響きを味わって頂けるだけでなく、演奏家や作曲家自身が、それぞれの楽器や作品について活き活きと語りかける、レクチャーコンサートとなっております。是非お越し下さい。

日時:2012年10月4日(木) 開場18:30、開演19:00
於: 近江楽堂 東京都新宿区西新宿3−20−2 東京オペラシティ3F

内容:演奏+奏者による各楽器の紹介+2人の作曲家による作品紹介

(曲目)
桑原 ゆう『またたきのあわい』 (委嘱作品・初演)
李 義敬 『Let me die in the spring beneath the cherry blossoms』(委嘱作品・初演)
15−16世紀の作品 (作曲者不詳)
Jacques Hotteterre ジャック・オトテール(1674-1763)
François Couperin フランソワ・クープラン (1668-1733)
Jean-Philippe Rameau ジャン=フィリップ・ラモー (1683-1764)
Johann-Sebastian Bach ヨハン・ゼバスティアン・バッハ (1685-1750)、他

(出演)
尺八:黒田 静鏡
リュート:佐藤 亜紀子
バロック・チェロ:山澤 慧

チケット: 一般 \2’500 学生 \1’500
ご予約は、メールかお電話にて承ります。(当日引換え)
e-mail: ensemble_muromachi@yahoo.co.jp
tel: 070-5246-5788(田中)
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Author:アンサンブル室町

アンサンブル室町は和楽器とバロック楽器による混合編成を基本に、演劇・舞踊とのコラボレーションによるこれまでにない音楽表現を追求しています。

メンバーには若手実力派の日本伝統音楽・バロック音楽奏者を中心に、若手の作曲家、俳優、ダンサーが名を連ねます。

アンサンブル室町は、東洋(日本)/西洋(ヨーロッパ)、過去/現在/未来という空間と時間を超えた芸術表現の探求します。

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